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日刊 のんのこ。//
2018/02/18 (Sun) 【コスメデコルテ】マルセル・ワンダースコレクションⅦ

こんにちわ翠さんです。先々週ですけど、右のプロフィールのとこに追記したように一口馬主で持ってる馬が重賞でデビュー勝ちから2戦目にして賞金の高い重賞に挑戦し2着とこの先活躍してくれそうな雰囲気をかもしてまして、出資馬から初めてそんな馬が出てちょっと嬉しい&この先も3歳クラシックと呼ばれる一連の大レース(G1)戦線に参戦してくれそうでシリーズが始まる春が楽しみな毎日です。
この記事を読んでくださるような方の大半は競馬に興味がないかと思われますので、ここらへんで本題に入っていきますね!(申し訳ない;なお、興味がある方は馬ネタ中心ブログの「うまろぐ!」へどうぞ)
マルセルワンダース2017イメージ

マルセル限定粉2017
マルセル・ワンダース コレクション コスメデコルテフェイスパウダーⅦ SPF15/PA++ 18gレフィル×2個 25,000円(税抜)
ハイ、こちら!(へい、一丁!的ニュアンス)
質がいいのは分かってるので、毎度現物も見ずに予約するので毎年買うときにブツをみて「うーん…」と首をひねったり感心したりするケースですが、国産コスメオタクのお姉様たちを騒然とさせた初代の「鈍器」や「陶器のベル」に比べたら今年もコンパクトタイプだし「日常生活において使う」という事にずいぶん寄せた常識的な範囲には来てますが、(そこはやはりマルセルさんのプロダクトデザイナーとしてのポテンシャルなんでしょうけど)やはりそれとは正反対の位置にあるようなアーティステックなものを感じさせる出来です。(私はそういうとこ好きですよ。毎度面白いです。鈍器なんか気に入ってるし)この若干のサイケさとビビットな青が印象的な柄ですけど、これオオムラサキ(蝶)の羽みたいな柄のサテン地の布の下にウレタン?入ってます。ふかっ、とします。
マルセル限定粉2017
マルセル限定粉2011-2017B
個人的にはぞっこん惚れ込んでおる逸品でありまして、初代2011年版を2箱と今年も含めた6年分の計8個購入・使用しております。(一番気に入ってる粉は初代、好きなケースは魔法(物理)のランプ(初代)と蓮の花(2015)です)
jとにかく「冬でも乾かない、くすまない、皮がむけてても浮かない、しっとりするん♪」の極上の仕上がりは相変わらずの素晴らしい性能。
粉の製法とか材料は今年も変わってないようなので(特に明記もされてないようだし)、一昨年版の記事を引用して書きますけどその秘密はアミノ酸やカルシウムを豊富に含むという天然真珠(アコヤ貝殻)を粉砕し、肌との親和性が高いミクロの細かいパウダーにした「真珠パウダー」と、金を1mm以下のナノレベルに細かくすることによって角度によって紫色(くすみを払う効果や他の色と重なることによって透明感や色に深みを与える)に見える特性を持った粉にした「金コロイドパウダー」、白樺の樹液から作られていて高い保湿効果や美容効果が期待できるという「白樺水」(一年に春の数週間しか取れないらしくとても貴重!)の3つの成分が配合されているってことらしいです(*´∀`*)
確かに使ってるときらりと光る粉があるんです。「おや、ラメかな?」って最初は思ったんですけど使ってても一向に顔でチラチラしないんですよね。ラメ苦手なので助かります。そしてこの「白樺水」ってデコルテのAQシリーズにも使われてるこだわりの成分の一つですよね。とにかく肌にもしっとりと馴染んで年中乾燥知らずでとてもいい感じです。
仕上がりはマットなのかな。すこし色がついてるので、カバー力に関してはゼロではないです。よく価格が近いからかAQミリオリティの紫のルースパウダーを引き合いに出されることが多いようですけど、あちらも極上ですけど一枚透明なベール(布の種類思いつかない;)をかけた感じ(触った感じはしとさら)であるのに対し、こちらは半透明のオーガンジー。紗がかかったように少し補正されます。
そして、一番気に入っているのが仕上がった後の手触り。しっとりするりとしていて、つい触ってしまいます; 固めるのに普通のプレストパウダーの4倍の時間をかけてく作ってるとかで、プレスが非常に柔らかい!公式によると、白樺水などの水分を混ぜて優しく固めてから水分を蒸発させるという製法を取っており、乾かすのにかかる時間が実に12時間(!?)かかっているとのことです;
実は先週落としてしまって、金皿の底に対して並行というか、層が浮くようにしてひびが入ってしまって軽く表面が浮いてたので上から押してみたんです。そしたらぐに。って感触がありました。乱暴ですけど、プレス柔らかいのが面でもわかりました。単純に割れ易いことも例年と同様なので取り扱い注意ですよ(´ω`)

そしてそして!個人的にケースデザインよりもグラム数等仕様の変更よりも一番のギャンブル要素のお話。
それは色出し…!!!!
おいさんて幼少時からのアトピー体質でハタチ過ぎまで化粧が出来なかった人でして、長らくの痒みとの戦いにより目の周りと首、肘の内側、膝の裏が黒ずんでいます。近年は症状が治まり色が浅くなったとはいえ、そのせいでファンデ選び粉選びの最重要ポイントが「白くならない」なんですよね…顔、体と比べると関節部は色が黒いのでたとえ(商品の色出しによっては)顔や体は標準色の範囲でも、首が黒いせいで顔がちょっとの差がやたら白く見えてしまうんです…「試してから買えよ」って話なんですけど、カウンターいくのって勇気要るんですって…!!!(逆切れ)それは置いといて今年は…!
マルセル限定粉2011-2017A
白い…ッ!!!!(ドーン)
ちょっとここ2~3年で一番白い…一番白かった2012年版(懐中時計)と張るくらい白い…ちょっと透明度はあるようですけど…なんで初代の色に戻してくれないんだろうか…100歩譲って2013~2014くらいがぎりぎりだよう…(ノД`)・゜・。
来年こそはお願いしますよ、コーセーさん…!!!!!もっともっと使いたいんです!!!



詳しくは→コーセーさん公式で!マルセル・ワンダース コレクション


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2018/02/03 (Sat) 【POLA】B.A フィニッシングパウダー

B.Aベースメイク2
B.A フィニッシングパウダー 16g ¥12,960(税込)
B.A クリーミィファンデーションM 25g 全6色 SPF20/PA+++ ¥11,880(税込)
熊野化粧筆(肌) B.A プレミアムM ¥7,344(税込)
B.A パウダー1
前回のファンデ回でも書きましたけど凝ったパッケージですよね…気鋭の女性デザイナーさんに発注したパッケージだったと思うのですけど、別にそんなこところにそこまでお金かけなくていいですよ…。安っぽく見えなければ。ちなみにお世話になってるモニターサイトさんでも何回も見ましたので、費用相当かけて気合入れたリニューアルだった事と推察いたします。(一回も当たらなかったけど)
…という訳で、ケース大きいです;直径9cm、高さ5cmあります。結構厚みがあるパフが付属してます。なお、購入時にカウンターで聞いたところ、使い切っても詰め替え用はないそう。化粧水とか乳液、リニューアル前のクレンジングなんかにはリフィルあるんだからこの白い紙の内パケだけで売ってくれないかなぁ…出来ればネットとパフ付きで。イメージが大事な化粧品で「エコっぽい」ってのもプラスイメージになると思うので是非お願いします!正直なところ、こんな大きいケース何個も要らないという…w
B.A パウダー2
個人的に気に入ってるのが、ネットを被せた上に中蓋を押し込めるようになってること。絶対こぼれない!しかも黒っぽいシースルー。よくあるのは中蓋に穴が空いててネットと中蓋兼ねててその上にパフ置くようになってるのが結構あるじゃないですか。なにかの拍子に落としたら、中がえらいことになるって言う。最近はプレストというかマルセルワンダース(限定)しか使ってなくて、1万円超えるルースパウダー買ってなかったから分かんないんだけど、 こういうのは良いですね!
で、使うとどうなるかなんですけどね、これが乾かない、物凄く品のいい肌になります!!
前回のファンデのN3の上に重ねた場合、もう明らかに白くなってしまうので、トーンアップ効果があるのだと思います。
ちなみにその後入手した1トーン暗いN5に重ねると特に悪目立ちはしないです。
そして、少し時間が経って皮脂と馴染めばその後時間が経っても「ナチュラルに見えるかもだけど、こう見えても化粧してるんだよ」って生気があっても生々しくない肌って印象になります。そして、使う量がえらく少なくて済むんですよ!これはファンデの方にも共通でしたけど。化粧持ちも当然ながら良好!
最後に手持ちのフェイスパウダー用ブラシで余分な粉を磨くように落としたらさらにツヤ肌に!
加えて、付属のパフじゃなくて他社の年末に発売される大手他社のファッションショーみたいな名前のパウダー用のスペア用のパフに替えて使ってます。残念ながら、こちらの方が毛の密度が高く柔らかくて気持ちいいです。(西陣織だとかいう噂ですけど、他社が西陣ならPOLAさんは我が故郷北陸の加賀友禅でパフ作ってください!POLA印で熊野筆のブラシ作ったりしてるんだからどんどん地方の伝統工芸の技術を取り入れた商品で、そのアイテムを日常使うことで技術の高さや親しみを感じてもらって、商品を使う奥様にご主人がふとした拍子に
何かの国内の地方の会社に発注するor海外の会社に発注する的な仕事の選択で考えてることを漏らす→なんとなく加賀友禅の方が良いんじゃない?的に普段使ってる親しみから国内を押す→じゃあ、国内で発注出すか→これがヒット、或いは地方の職人さんに活気!
…みたいなサイクルに繋がることがあるかもしれないし…!浅い提案ですけどwあー、そういう意味ではパッケージにお金かかってもいいです、って言わないとですね(苦笑))
あと、真珠の粉とか白樺の樹液とかローヤルゼリー、或いはボタニカルエキスみたいなわかりやすい美容成分は入ってないけど、同じ値段なら前述のファッションショーみたいな名前のパウダーよりいいと思います!あちらは倍の量入ってるけど。

なお、香りが付いてます。リニューアル後のB.Aに共通する、「内なる美を開花させるような香り」らしいです。イランイラン、ブラックバニラ、ブラックペッパーの天然香料を用いて作られてるそうです。B.Aは白の香りの方が好きでしたが、これはこれでいいと思います。個人的にはなくてもいいけど、嫌いな匂いではないのでまあいいかな、って感じです。

安くはないですけど間違いなく良い商品だと思います。買ってよかったです(*´ω`*)


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2018/02/02 (Fri) 【POLA】B.A クリーミィファンデーションM

こんちわ、すいさんです。
ご無沙汰の間に、2018年始まっておりますね!
今年も良い品に出会っていきたいです(*´ω`*)
さて今回は、意外と初めてのPOLAさんのベースメイクラインのご紹介です!
B.Aベースメイク1
B.A フィニッシングパウダー 16g ¥12,960(税込)
B.A クリーミィファンデーションM 25g 全6色 SPF20/PA+++ ¥11,880(税込)
熊野化粧筆(肌) B.A プレミアムM ¥7,344(税込)
以前はジャータイプのクリームファンデとパウダーファンデの2タイプだったと思ったのですけど、去年のリニューアルでチューブ入りのクリーム、固形のパウダーに加え、中間の半練りバームタイプが仲間入りしました!こちらはバーム状というかアルビオンのエクシアで言うところのエマルジョンタイプみたいな感じなんじゃないでしょうか?おいさんは乾燥肌なので、パウダーファンデが一切ダメな肌。バームも気にはなりましたが、今回はクリームファンデにすることにしました。
B.Aベースメイク2
なんだか凝ったパッケージですね…気鋭の女性デザイナーさんに発注したパッケージだったと思うのですけど、別にそんなこところにお金かけなくていいです。安っぽく見えなければ。ちなみにモニターサイトで何回も見ましたので、費用相当かけて気合入れたリニューアルだった事と推察いたします。(一回も当たらなかったけど)
B.Aファンデ1
キャップ開けるとこんな感じです。
そして色味。N3が標準色だそうです。
B.Aファンデ2
個人的な事ですが、腕に出すと標準色でよさそうですけど幼少時からのアトピー体質でハタチ過ぎまで化粧が出来なかった人でして、長らくの痒みとの戦いで目の周りと首、肘の内側、膝の裏が黒ずんでいます。近年は症状が治まり色が浅くなったとはいえ、そのせいでファンデ選びの最重要ポイントが色が合うかなんですよね…顔、体と比べると関節部は色が黒いのでたとえ(商品の色出しによっては)顔や体は標準色の範囲でも、首が黒いせいで顔がちょっとの差がやたら白く見えてしまうんです…
そして、端的に言うと今回は色選び失敗しました!!
当日はそれまで使っていたファンデを使いきり、ストックもなくもはや限界と以前から予約の入っていた大学病院に通院したあと、某百貨店カウンターに突撃しましての購入だったのですが、美容部員さんの当たりは丁寧ながら、商品の紹介がファンデの種類も「パウダーとクリームと塗ったら粉になるバームがありますがどれにしますか」ぐらいで特に詳しくそれぞれの商品を見せて特性を説明するでもなく、おいさんの希望したクリームも塗ってくれたの標準色一色だけ。ファンデは初めてだから色試したいって言ったのに…カウンターは黒のパネルを建て込んでて照明はダウンライト、カウンター前の通路の照明も通路がちょうどクランク状(≡)になってる角のところのせいで照明と照明の間、外に出ても夕暮れにかかってきた時間…という今思うとどうやっても失敗する未来しかなかった「今日は色見るの無理だったんじゃ…」な状況。一応通路に出て見たのですけど「なんとなく色あってるような…」としかわからずでふわっとした感じで購入してしまったんですよね。いっぱいサンプルくれましたけど、最新の高いクリームはくれなかった(いじましい)「通販でちょこちょこB.A買ってる」って言ったのに。正直、雑な接客をされた気がしていますw
B.Aファンデ3
冗長で意地汚い話が続いてて申し訳ないのですけど、でも商品は凄いんです!!さっきのぽちょっとしたやつがこんなに伸びるの!!足してないんですよ!?
「量が少なくて済みますよ」っていうお話があったのだすけど、それはホントだった。クリーム系の製品は海外国内共通してわりと30g単位での販売が多いですけど(そういや、なんでなんでしょうね?ヤード・ポンド法の1オンスに相当するのですが…単に海外製品に倣ってるのか、英語圏の薬衡に使用の由来があるのか…)、こちらは25gですが、それでも十分じゃないかという印象です。
B.Aブラシ1
そして、なくてはならないのがこのブラシ!別売りなのですけど、これを使う事でファンデが物凄いパフォーマンスを発揮します。
化粧ブラシといったら有名な熊野筆ですが、公式サイトには熊野筆の職人さんとコラボしたとあります。毛はナイロンですけど、ナイロンはナイロンでもしっとりとした優しい肌あたりのナイロンです。
B.Aブラシ2
そして、ひと工夫もふた工夫もあるんですよこのブラシ。
B.Aブラシ3
一つ目はこの形状!公式ホームページの写真からはこんな雫型とはわかりませんでした!尖ったほうで小鼻とか目の周りをカバーできるんですよ。ほんで、写真ではわかりづらいけど、毛も尖った方は毛足が長く、雫型の丸のほうは短く…と面としても傾斜がついています。
そして、手の甲なんかに出したファンデをくるくるっとブラシになじませて、時間のないときなどは乱暴だけどそれこそガッガッっとやってもキレイになるんですwwwファンデを塗り立てる時間に関してはおいさん史上最短の出来上がりになります。ほんとに感動します。
(余談ですが、公式通販ではこのブラシと同じに見えるブラシのページに「百貨店カウンターではお取り扱いしておりません」の表記があります。通販で売られているのはカウンターで買ったものとどう違うのか気になったので先ほど問い合わせをしてみました。ただいま返信待ちです)
POLAブラシ使い方
↑↑使い方↑↑(公式からお借りしました)
結構、一枚塗った化粧膜としては透過度は程よいのだけど厚さはもの凄く薄く、その薄い膜が強固に張り付くって感じです。「あ、ちょっと重ね過ぎた」って思ってティッシュで余分を押さえようとしても、全然つかないんです…;ちょっとこれは凄いかも。でも、ほんとに美しい仕上がり。眼窩の外側のこめかみまで行かないとこから頬骨の上部にかけてのCライン?ってあたりなんてグロータイプのファンデじゃないのに、程よく皮脂となじんで冬とはいえ5時間経ってても艶のラインが出来るほど。
ちなみに、朝塗って夜落としたあとにも全く肌が疲れていないところに1万円を超えるファンデのクオリティを感じますね。安くはない商品ですが、使用量からも1本買えば相当もつような気がします。
なお、香りが付いてます。リニューアル後のB.Aに共通する、「内なる美を開花させるような香り」らしいです。イランイラン、ブラックバニラ、ブラックペッパーの天然香料を用いて作られてるそうです。B.Aは白の香りの方が好きでしたが、これはこれでいいと思います。個人的にはなくてもいいけど、嫌いな匂いではないのでまあいいかな、って。

色を試すには百貨店カウンターなりPOLAレディさんのいるお店に行くなりしないといけないと思うのですが、下地塗ってもらった時に凄い気持ちよかったのでそこはさすがエステもやるよって押し出してるブランドだなって思います。リアル店舗(カウンター)独自に「買いに来たらこれあげる」とか「これとこれ買ってくれたらこれあげる」的サービスもあるし、百貨店あるいは提携ポイントサービスのポイントがついたり、まぁそれなりにいい点もあると思うので興味を持たれたかたは行かれてみてはいかがでしょうか…(基本、通販派。公式通販は必ず購入額に応じた個数のサンプルプレゼントはあるけどポイント制度がないのでいっぱいサンプル貰って心が揺れた)
ほんとにいい商品を出します、POLAさん。大好きです!
新年あらたまって早速、いい商品に出会えて幸先よさそう!!!(あ、色は買い直すかもw)
次回は写真にあって紹介のなかったフィニッシュパウダー回ですー(*´ω`*)ノシ


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プロフィール

藤堂 翠

Author:藤堂 翠
尾張国産・越前国育成。卵焼きは甘くないやつ。
競走馬と文房具(画材)と化粧品が好き。(ワクワク感とか使いごこちを追求してしまうです)
物心ついたときには既に好きだったお馬、2014年からおこずかいで競走馬のタニマチを始めました。
2017年乗馬始めました。
馬ネタのみの新ブログできました。→http://oumablog.com/

■2012年産:
 ラダームブランシェ(2戦1勝:引退→繁殖) 
 クランデール(7戦未勝利:引退→地方)
■2013年産:
 ラヴィエベール(10戦3勝2着6回:新馬勝ち→1600万下→1000万下現役)
 ラッシュドリーマー(未出走引退)
 シャンドランジュ(3戦未勝利3着2回→地方移籍2戦→引退・繁殖)
■2014年産:
 アスティル(5戦未勝利:引退→繁殖)
 シュクレビジュー(8戦未勝利、新馬戦2着:引退→地方)   
■2015年産:
 フィニフティ (2戦1勝:新馬勝ち、クイーンC(G3)2着)
■2016年産
 アストライア(ハープスターの16)
 テイクザヘルム(ヴェラブランカの16)
 マイエンフェルト(アーデルハイトの16)
■2017年産
 アーデルハイトの17
 ユキチャンの17

通算戦績 5-9-3-3-3-15 

2015年  1-0-2-1-1-5 10戦1勝 (ラダームブランシェ/3歳未勝利)

2016年  3-3-1-0-0-2  8戦3勝(ラヴィエベール/メイクデビュー東京、3歳上500万下、1600万下日高特別)
2017年  1-5-0-2-1-7  16戦1勝(フィニフティ/2歳新馬(牝))
2018年  0-1-0-0-0-1  2戦0勝(フィニフティ/クイーンC(G3)2着)

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